先日、プロとアマチュア・バンドのライブ・コンサートがあった。はじめは対バンで演る予定だったが、前日にアマチュアバンドの方がオープニングアクトに変わった。それがプロとアマと演る場合普通であるが、プロといっても寄せ集めメンバーである。それならプロ演奏者のジョイント・ライブにしたら良いもであるが、お客さんが来ない。アマチュアバンドといっても、それなりに演奏テクニックを持っていて、神戸ではお客さんがついてるバンドです。
音楽って不思議である。ただ上手に弾けるからといって良い音楽にはならない。アマチュアバンドで演奏にミスタッチがあっても、一貫した音楽性があったら良い感じで聴ける。プロでミスタッチは御法度で音のバランスも重要である。ただ上手に弾けるだけならBGMになってしまう。
【対バン(たいバン)】ミュージシャンやバンド(主にロックやポップ)やアイドルが、ライブを行う際に、単独名義ではなく、複数のグループと共演(競演)することをいう。(出典:ウィキペディア)
<私の見解>対等に演奏する(出来る)ステージと思う。持ち時間も同じである。
【オープニング・アクト】複数のアーティストが合同で行うコンサートにおいて行われる前座、あるいはそれを務めるアーティストのことである。(出典:ウィキペディア)
<私の見解>あくまでも主たるバンドの前座である。持ち時間も30分ぐらいで、長くても40分ぐらいだろう。自分たちは主では無く従である。有名バンドの前座に出演できることは名誉である。
2004年から今のマンションに住んで12年が経ちました。我が孫と同じ年頃の子を持つ親と話をする機会が多くなった。
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先日の息子たちがゲームしていた。ゲームのキャラクターの動きなどかもしれないが、孫たちはそのゲームが出来ないにも関わらず、大人が楽しんでる様子を見て、孫たちも楽しんでいた。
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が2016年11月10日発売された。当時のファミリーコンピュータを約60%に小型化したミニチュアサイズで“再”登場!当時のファミコンのカセットを差し込んで使うことはできないが、この小さな本体には、アクションゲームからロールプレイングゲームまで、ファミコンが発売された1983年から93年までの11年間に発売された30タイトルがあらかじめ収録されている。
12月11日、『人生楽ありゃ 苦もあるさ』の時代劇水戸黄門の主題歌を投稿した。人生、苦しいからといって、そこから逃げ出してしまうと、苦しみから逃げ出せない。たとえ大きな壁に突き当たっても、自分なりに一生懸命努力すると必ず解決できる。
我が子が小学生の低学年の頃。私が家の玄関の扉を開け帰るやいなや『パパお帰り!』と飛んでくる。今は孫が遊びに来ると、『じぃじ~ぃ!』と玄関から廊下を走ってくる。
亡き妻に通販とかのお店からたまに電話が掛かってくる。初めての時は返答に困り不愉快だった。でも考えてみると相手は何も知らないのである。
我が息子は某大学へ『特別推薦』で入学した。特推をもらえると私は大変喜んだ。しかし、夏休みに決まってからほとんど勉強しなかったようだ。そして、学生生活を謳歌し、卒業するのに大変時間が掛かった。