携帯電話の変遷

携帯電話のキャリアを決めるのに、ボーダーフォンという会社があった。ヨーロッパはボーダーフォンがエリアも広く強いと云う事だったので、イタリア旅行の為にそのキャリアを選んだ。日本で使う場合はそんなに不便は無かったが、実際イタリアで使うと強電波内でもうまく電波が拾えなかった。評判とは全く違った。

帰国して第二電電のauに乗り換えた。しばらく使っていて、家庭内で留守電になる事が多かった。家庭内のリビングがデッドゾーンで電波が届いて無いのが分かった。もちろん縛りがあるので、乗り換えの時期に各社いい条件の所を探し説明を聞きに行った。

ここでお客さんの悩んでいる事を察して適切な説明がなされたのが、ボーダーフォンの後をひつ継いだソフトバンクだった。ちょっと悩み他日、他店舗、他会社を廻って説明を聞いた。やっぱりソフトバンクの定員の説明が一番分かりやすく適切だった。2年縛りだが条件も良かったので、ソフトバンクへケイタイからスマホへ変えた。

現在は縛りも無くなり、スマフォは直接アップルストアーから購入したスマホで、キャリアは格安のY mobile!に変えて使っている。電波の品質も良く、10分間無料の通話は助かる🤗

 

アンガーマネージメント

「人間は感情の動物」といわれる。

感情が人間の行動を左右する。

そこで怒りの感情を見てみよう。

怒りの感情に直ぐに反応してはいけない。

6秒待つのだ!

脳は部位によって働きが違う。

怒りの感情が生じて、それを抑える(制御できる)まで3〜5秒という時間が必要である。怒りの感情を発散させるまで6秒抑える事ができれば、適切な行動に出れるだろう。

車の運転には注意が必要です。「煽られても・・・」、いやいやこれはさすがに反応しなくなった。相手が異常なので煽られても反応しなくなった。ただ、我が物顔で自分(タクシー)が優先だといわんばかりで運転するタクシー。間髪入れずに反応してしまう。6秒待てばタクシーも離れて行ってしまってる。

交通安全スローガンに、「注意一秒怪我一生」、その一秒を怠ったため、一生を台無しにする場合もあることを肝に銘じておこう。

心地よい湿り気

マンションに変わってから困ったのが冬の湿度です。

今までの冬の暖は、石油ストーブ、ガスストーブだった。ストーブから適当に水分が出ていたので、ちょうど良い部屋の湿り気だった。

今年に入って乾燥注意報が出ていた時に、湿度計を見ると2%と針がさしていた。湿度計には誤差があったので、しっかり測ってみると+10%で、おおよその値が出る。でも、12%となったのは初めて!

今日は雨です。湿度45%です。心地よい湿り気が暖かく感じる🤗

物を捨てること


2年前に断捨離と思い片付けた。

それから気が付くと結局、物置兼寝室になってしまていた。

寝室を2日間かけて片付けをした。元の寝室に戻った。

家の中にはいらない物が多過ぎる。

「物を捨てること」

いや、自分の生活の方法に無駄が多過ぎるのだ!そこから直さないと、片付けはできない。

大震災の記憶

今日はその1月17日である。

早くも26年が経った。

家の中は箪笥から何もかもが、散らかり足の踏み場もなかった。家族の安全を確かめてから、椅子の上に立って着替えたのを覚えている。外に出た。周りの戦前の建物は全て倒壊していた。俺の家だけが建ってる。と思った。空を見たら火の粉が飛んでいた。

 

 

 

 

 

我が町の画像(出典:まいどなニュース

テレビゲーム

孫がテレビゲーム(任天堂スイッチ)をしていた。それを横から見てたじぃじ、『へぇ!ゲームと普段の喋り言葉で話してる』と驚いた。

でも、何かおかしい?ママが帰ってきた。『誰とやってんのん?』。孫は『◯◯くんと!』。

じぃじ、やっと分かった。クラスの友だちと対戦してたのだ。進化したゲームに🎮驚いた😲

緊急事態宣言

新型コロナ・ウイルス感染で2回目の緊急事態宣言が明日にでも発出される。

これによってまた経済の流れが滞る。

1980年代のバブル景気!『金は天下の回り物』。お金の流れがスムーズだと経済は健康だ。しかし、当時友人のカフェでこんな客がいた。「ちょっと先まで行くのにタクシー🚕を使ったが、ドライバーが『お客さん歩いても直ぐですよ』と言われ。わしは『なんぼ欲しいねん!』と言って一万円札をドライバーに投げ付け、目的地までタクシーに乗ったった!」と。

いくらバブル景気の時代だったとはいえ、恐ろしい話だ🙀