新年を迎えるにあたり、ある方とお会いしアドバイスをいただいた。アドバイスは的確で納得のいくものだった。自分では『断捨離』を行うことを決め12月18日から実施し、本日31日に部屋は一応片付いた。
しかし、その実践は難しい。結果、「断捨離」では無く課題を残した荷物の整理に留まったが、自分の一つの目標はできたことに満足している。

(以下はWikipediaより抜粋したものである)
断捨離は、「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)を応用し、
断:入ってくるいらない物を断つ。
捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
離:物への執着から離れる。
として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。ヨーガの行法が元になっている為、単なる片付けとは一線を引く。
「日本では伝統的に「もったいない」という観念・考え方があるが(これはこれでひとつの考え方・価値観ではあるが)、この考え方が行き過ぎると物を捨てることができなくなり、やがてすでに使わなくなったモノ・将来も使うはずがないモノなどが家・部屋の中に次第に増えてゆき、やがては自分が快適に居るための空間までが圧迫され、狭くなり、また人は膨大なモノを扱うのに日々 膨大な時間や気力を奪われるようになってしまい、知らず知らずのうちに大きな重荷となっていて心身の健康を害するほどになってしまう」
【出典:Wikipedia】

私は生まれて222日目に記念写真を撮っている。我が子の誕生日が2月22日です。個人にとって節目は様々です。上記以外にいろいろな節目がある。そんな節目を大切にしたい。
妻が病死し落ち着かない日々を過ごし人生に迷いが生じていた。妻がいない日本には居所が見当たらない。何かを求め思うがままに道を歩んでいました。
私は定期検診で病院へゆく。病院近くの歩道橋での出来事でです。
(1)心身の発達と健康な結婚生活

昨日、某ライブハウスで1979年の4thアルバムで、オリコンアルバムチャートで初登場1位を獲得した有名バンドと1993年当時のヒット曲で第44回NHK紅白歌合戦に出場した有名バンドのボーカルのジョイント・コンサートがあった。
情動のうちで比較的基本となっている体験であり、悲しみと対比される。さまざまな自己あるいは他人の幸福や成功の経験、予期あるいは回顧などに伴う興奮的、快的な情動をいう。これを引き起こす原因によって、その性質はかならずしも一定していない。日常生活で実際にもっとも多く観察され、また単純に説明できる喜びの発生原因は、個々人の欲求とその満足度との関係のうちに求めることができる。われわれは、欲求が充足された場合には肯定的な情動を、充足されない状態、すなわち欲求不満の場合には否定的な情動を体験する。肯定的情動の代表的なものが喜びである。この場合、個人における欲求の種類や強さと、その欲求を阻止している状況の性質とのかかわりで、その欲求が充足されたときの喜びの質や強度は規定されるといえる。たとえば、大学進学を強く望んでいる高校生で、受験した大学が難関であればあるほど、その入学試験に合格したときの喜びは大きいであろう。また、その喜びは、恋人からデートに誘われたときのそれとは相違したものでもある。