孫との散歩

正月・・・家族が集まった。
息子は正月から仕事である。
1/2(木)息子の嫁と孫とで散歩に出た。

IMG_0785

ちょっとお兄ちゃんになったような感じ!
近くの公園にて(1/2)

1/9(木)息子の嫁が用事で出かけた。
息子は仕事である。じぃじと孫とお留守番。
ちょっと眠くなったのか、ぐずりだした。
抱っこをしてあやした。
私の胸元で寝てしまった。
===至福の時である===

ママ、今から滑るよ!

ママ、今から滑るよ!
近くの公園にて(1/2)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お母さんなんか嫌い! おばあちゃんがいい」と言う孫。なだめ方に困ります。(P.166)

(2)人間のもつさまざまな欲求
生まれたばかりの赤ちゃんが母乳をほしがり,飲んで満足すると眠るように,人間には生まれつきもっている欲求がある。そうした欲求を満たそうとして行動することが,生きるということの基本になっているといえる。逆にいえば,欲求がなければ人間は生きていくことができないということになる。人間にとって,なくてはならないこうした欲求のことを一次的欲求という。
一方,私たちが成長し社会生活をしていくなかで,あらわれてくる欲求もある。たとえば,信頼できる友だちがほしいなどの人間関係の欲求,また人に認められたいとか,社会のなかで活動したいという社会的欲求,さらに自分にしかできないことを成しとげたいなどの自我欲求もある。これらの欲求のことを二次的欲求という。
このように,人間はさまざまな欲求をもっている。(大修館保健体育教科書P.133~134から抜粋)

bon-odori最近、孫がお店(レストラン等)に行ったとき愚図るようになってきた。よく見てみると自分で好きな場所に移動したいのであって、椅子にじっとしていることが無理なのである。昨日、嫁と一緒に近所の盆踊りに連れて行った。自分で好きなところに行って楽しんでいる。じぃじは汗だくであったが素晴らしい笑顔をしていた。

1歳2ヶ月であるが、自我の芽生えであろう。これからもっと顕著に出るだろう。

 

 

孫がアスペルガー症候群と診断されました。これら「発達障がい」とは、どういうものでしょうか。(P.161)

☆我が道を行く☆
GUM01_CL04014私たちはどうしても先人が敷いた道を行きたがる。私も例外ではない。その道を辿って現在がある。先日、私が就職をする前に繋がりを持ったもの同士3人が集まった。現役の社会人の時は、その3人が揃って集まった記憶は無い。人間の繋がりは不思議なものなのか。いやいや、小さなコミュニティーの中で動いているのだろうか。

我が子は自分が正しいと思う道を歩んでいる。素晴らしいことである。私にはできないことである。

孫は未だ言葉は話せないが、我が少し出てきたように思う。嫁は少し困っている様子であた。息子は『今は、それで良いのでは』である。よかった。我が子も悩んでいたら困ったが、答えを持っているようだったので安心した。

小さい子の世話を頼まれるのは、うれしい反面、疲れます。時には断りたいのですが・・・(P158)

久しぶりの更新です。

GUM05_CL03004嫁は適度に孫を連れてきてくれる。良いものである。先日の日曜日に「結婚式の帰りです」と言って夫婦で寄ってくれた。息子は自動車の運転、孫の面倒と少々疲れ気味でした。式場での美味しいお料理も、食事するのも大変だったようである。今日の孫は我が家ではいつも通りであるが、結婚式場では大変愚図ったようである。

ご飯を炊いていたが、「夕ご飯は何か頼もうか?いつもピザだが、良いですか?」と言ってピザを頼んだ。

1歳の誕生日

今日は家族がそろって孫の誕生会です。
楽しい時間でした。ばぁばも天国で喜んでいることでしょう。

一升餅を背負う

一升餅を背負う

 

重たいよ!

重たいよ!

 

一升餅に見立てたリュックを背負い、最初に掴んだ物で将来を占います

一升餅に見立てたリュックを背負い
最初に掴んだ物で将来を占います

 

迷いもなく一直線

迷いもなく一直線

 

一万円札をつかみました お金持ちになるでしょう

一万円札をつかみました お金持ちになるでしょう

 

 

 

 

ママとパパが作った離乳食

ママとパパが作った離乳食

 

ママさん手作りのケーキ

ママさん手作りのケーキ

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もママさんは大奮闘しました。

3歳になるのに、嫁はまだ母乳を与えています。成長によくないのでは?(P154)

私はとても反省します。と云っても、私がおっぱいを上げるのではないが、1歳になるかならないうちに「もう、そろそろ止めるべきだ」と思い家内と相談しながら止めさせた。

おっぱいというのは、体だけではなく、心の栄養としても重要な役割を果たしています。お母さんに抱かれておっぱいをくわえると、子どもはとても安心します。こういった情緒的な要求にこたえることは、どれだけやっても「甘やかし」にはなりません。(P154L11~P155L1)