「ありがとう」を2万5千回言うと、不思議・不可思議を楽しめるのだそうです。
「ありがとう」のパワーが一定数身体に蓄積されて、臨界点を超えるのだと思います。
また、「ありがとう」が年齢×1万回を超えた辺りから、
いろんな面白いことや自分にとって楽しいこと、奇跡に思えることが起こり始めます。
突然に涙がこぼれてくる人もいるみたいです。
短い人で1時間、長い人で3時間ほど泣き続ける。
これはいろいろな人からの報告によるものです。
面白いですよね。小林正観さんの講演会ではこんな話しばかりでした。
どうも「ありがとう」をずっと言っていると、体の細胞が変わるらしいです。
水からの伝言でも「ありがとう」という言葉は奇麗な水の結晶を作ることが書かれています。
身体も70%以上が水ですので、「ありがとう」の波動により体全体の細胞が、「ありがとう」細胞になっていくのだと思います。
言いたくなります。
小林正観さんは実践しなさいと沢山言ってきました。
ですが、ただ行動するのが実践者だと思いがちですが、その行動を起こす前に「言葉」が存在するのだ、ということも認識した方が良さそうです。
【出典:Blog小林正観さんに学んだこと31日】
人生という旅の中で出会った人すべてを味方にしていくことが人間の本質です。
神様はきれいなものが好きなようです。
尊敬されるための条件は実践です。

私は生まれて222日目に記念写真を撮っている。我が子の誕生日が2月22日です。個人にとって節目は様々です。上記以外にいろいろな節目がある。そんな節目を大切にしたい。
妻が病死し落ち着かない日々を過ごし人生に迷いが生じていた。妻がいない日本には居所が見当たらない。何かを求め思うがままに道を歩んでいました。
私は定期検診で病院へゆく。病院近くの歩道橋での出来事でです。
(1)心身の発達と健康な結婚生活