友人と同じ行動をして、同じ物を見ていても、自分が見てるものとは違う物を見てる。違ってて当たり前なのだ。おもしろい!
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『事実は直接人には影響を与えません。事実はその人の解釈を通じて、その人に影響を与えます』
『事実は一つです。しかし、その事実に対する解釈は人の数だけあります』
『事実は直接、人には影響を与えません。事実はその人の解釈を通じて、その人に影響を与えます』
加藤 諦三(かとう たいぞう、1938年〈昭和13年〉1月26日〜 )は、日本の社会学者、心理学者、評論家。早稲田大学名誉教授、早稲田大学エクステンションセンター講師、日本精神衛生学会顧問、ハーバード大学ライシャワー研究所アソシエイト。1972年からニッポン放送のラジオ番組『テレフォン人生相談』のパーソナリティを務める。
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同じ物を見ても、その捉え方は様々である。つまり、外界にどのような事実が存在したとしても、私たちは常に、自分の心の中でそれを解釈して捉えているのである。
旅行に行くと最低限の物しか持って行かない。それで不自由は感じられない。ところがどうだろう。家に帰ると物が溢れてる。
皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします




