<素の自分を出すコツ>
①素の自分を出しても、案外嫌われない。むしろ、好かれることの方が多い
②居心地のいい環境をつくるには、少々嫌われるぐらいがちょうどいい
③失敗談を人に話すと、「素の自分を出すこと」が楽しくなってくる
④事あるごとに、「私は、〇〇なタイプだ」と認める
⑤「恥ずかしい思い出」のリピートは厳禁!
『【本当の自分を出せない…】素の自分を出すコツ5つ』
「他人にどう思われるかを心配しているかぎり、あなたは他人のものだ」
ニール・ドナルド・ウォルシュ
(出典:【しあわせ心理学】パンダの温度 ウエブサイト)

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人見知りをする私にとって初対面で話をするのはとても苦手である。私の友人で初対面であっても、あたかも長年の友のように話すことが出来る方がいる。うらやましく思う。
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昨日、某ライブハウスで1979年の4thアルバムで、オリコンアルバムチャートで初登場1位を獲得した有名バンドと1993年当時のヒット曲で第44回NHK紅白歌合戦に出場した有名バンドのボーカルのジョイント・コンサートがあった。
情動のうちで比較的基本となっている体験であり、悲しみと対比される。さまざまな自己あるいは他人の幸福や成功の経験、予期あるいは回顧などに伴う興奮的、快的な情動をいう。これを引き起こす原因によって、その性質はかならずしも一定していない。日常生活で実際にもっとも多く観察され、また単純に説明できる喜びの発生原因は、個々人の欲求とその満足度との関係のうちに求めることができる。われわれは、欲求が充足された場合には肯定的な情動を、充足されない状態、すなわち欲求不満の場合には否定的な情動を体験する。肯定的情動の代表的なものが喜びである。この場合、個人における欲求の種類や強さと、その欲求を阻止している状況の性質とのかかわりで、その欲求が充足されたときの喜びの質や強度は規定されるといえる。たとえば、大学進学を強く望んでいる高校生で、受験した大学が難関であればあるほど、その入学試験に合格したときの喜びは大きいであろう。また、その喜びは、恋人からデートに誘われたときのそれとは相違したものでもある。
先日、プロとアマチュア・バンドのライブ・コンサートがあった。はじめは対バンで演る予定だったが、前日にアマチュアバンドの方がオープニングアクトに変わった。それがプロとアマと演る場合普通であるが、プロといっても寄せ集めメンバーである。それならプロ演奏者のジョイント・ライブにしたら良いもであるが、お客さんが来ない。アマチュアバンドといっても、それなりに演奏テクニックを持っていて、神戸ではお客さんがついてるバンドです。
2004年から今のマンションに住んで12年が経ちました。我が孫と同じ年頃の子を持つ親と話をする機会が多くなった。
このページから二行抜粋します。
先日の息子たちがゲームしていた。ゲームのキャラクターの動きなどかもしれないが、孫たちはそのゲームが出来ないにも関わらず、大人が楽しんでる様子を見て、孫たちも楽しんでいた。
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が2016年11月10日発売された。当時のファミリーコンピュータを約60%に小型化したミニチュアサイズで“再”登場!当時のファミコンのカセットを差し込んで使うことはできないが、この小さな本体には、アクションゲームからロールプレイングゲームまで、ファミコンが発売された1983年から93年までの11年間に発売された30タイトルがあらかじめ収録されている。