写真の編集にPhotoshopというソフトがある。使い始めたのはデジタルカメラで撮った画像の※現像に使っていた。気が付くとそのソフトを使って、デザインやイラストの作成などさまざまな用途で活用している。基本的にデザインやイラストはIllustratorというソフトの方が得意分野であるが、自分の趣味の範囲ではPhotoshop1本で十分事が足りる。
退職して親父バンドに所属して、第二の人生を楽しんでる。もう5・6年前かな?その親父バンドのフライヤーを制作し始めた。今3つのバンドに所属してる。そのメンバーの中でフライヤーを制作できるのは私だけです。自分にできる事を最大限に活かして、少しでも役に立てれば嬉しいものです。
写真はメジロと梅の花を背景にした、今月の定期演奏会のフライヤーです。
※現像:デジタルカメラの場合、撮影・記録したRAW形式の未加工データを、専用のソフトウェアを使って一般的に見られて扱い易い写真(jpg)形式に変換すること。
でもよく考え見ると、その行動を起こすのに、自分で考えた結果そうなったんだ。他人に意見を請うても、行動したのは自分である。
皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします


先日、テレビドラマを観ていると、「物事には裏と表がある・・・」という話があった。今更なんですが、最近特に感じる様になった。物事の二面性は、自分の心が映し出されてる。ネガティブな思いで物事を見るとネガティブになってしまう!ポジティブな思いで物事を見るとポジティブになってしまう!
しかし、ある日、涼子は検診でガンが見つかった。その結果、治療を続けるも病気が進行し、家族は悲しい選択をしなければならなくなった。しかし、涼子は家族に「私は、こんな幸せな家族を育ててくれて、ありがとう。私は幸せでした」と言い残し、穏やかに旅立った。
そして、時が経ち、子どもたちもそれぞれ家庭を持ち、新しい家族を築いていった。しかし、涼子の存在は、家族の中でいつまでも輝き続けた。子どもたちは、自分たちが幸せな家族を築けたのは、涼子の愛情と教育があったからだと心から感謝していた。